小倉洋館

マラソン大会に出場する市民ランナーが即売会で無人少女を追っかける情報&日常系ブログです。和風が好き。

『天色*アイルノーツ』白鹿愛莉√感想 

こんにちは、昨日に引き続きアイルノーツの感想です。
愛莉√が終わりました。個別のルートに入ってからはそこまで時間はかからないですね。
というか私は一人目を攻略するまでに時間がかかり過ぎです・・・一人目が終わってからはすんなり進められるんですが、なんなんでしょうね。


愛莉バナー

白鹿 愛莉(しらが あいり)
CV:夏野 こおり(なつの こおり)

*感想なのである程度のネタバレを含みます。未プレイの方はご注意ください。


率直にシナリオで感じたことは、至って普通でした。
特に可もなく不可もなく、無難な感じ。
プレイする前のヒロインに対する印象が崩れることもなくそのままの形で行けたので、一概に悪いってことはないです。

愛莉ちゃん、どことなく佐奈を彷彿とさせるテンパったときの発言。それ+芸人魂でも持ってるのかリアクションの多彩さを繰り出してきて飽きませんでしたね。近くにいるとすごい被害を被りそうですが(
すごく可愛いです。序盤の共通√でちょっと警戒していた部分が解かれたことも相まってすごく可愛い、終始そう思えました。

それと最後まで主人公に対して「お兄ちゃん」という呼び方を通していたことがポイント高いです。元々兄さんやお兄ちゃんと呼んでいた相手に対して恋人同士になると呼び方が変わることがほとんどですが、ずっと「お兄ちゃん」だっのは新鮮?とも違いますが、可愛らしかったですね。

なんでしょう、主人公は「愛莉ちゃん」、愛莉は「お兄ちゃん」と呼び合うこの関係がとても好きなのですよ。何故かは言葉に表せないですが。

どこかのHシーンで「あれ、揉まれてちょっとは胸大きくなった?」と思いましたが、最後の卒業の場面のCGを見て「素晴らしいまな板だ、やっぱり目の錯覚だったかな」と自己完結しました。
・・・まあ服の上からじゃ分からないよねっ!

そして何回言うんだっていう卑猥な言葉、おま〇ことか確実に二桁は言ってた気が・・・。
言わされてもないのに自分から言っちゃうのも好きですよ。



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