小倉洋館

マラソン大会に出場する市民ランナーが即売会で無人少女を追っかける情報&日常系ブログです。和風が好き。

耳栓、風呂栓、ぼく〇〇 

さっきお風呂で栓を足に引っ掛けてしまいました。1cmくらいお風呂の水位が下がったんじゃないですかね。計ってないので想像ですけど。

久々に本気でやべぇって思った瞬間でした。

そうそう、銭湯のお風呂の栓を抜くと器物破損罪に問われるんですって。気をつけてください。
そんなどうでもいいことは置いといて、先程マテリアルゴーストを読み返しました。私がラノベを読み返すって滅多にないことなんですよ。そりゃもうぐるナイのゴチになりますでピタリ賞が当たるくらい。1年に一回ってこと?
あの人は話の流れを作るのがうまいです、葵せきな。マテゴも生徒会もそうですが、初めの方はいまいち、後でぐわっとくる。巻単位ではなく作品全体を通してです。
だから1~2巻がつまらなかったって作品全体の評価を下げないでください。最後はすごいんですから。
こんな持ち上げてますけど、持ち上げるほど複雑な気分になります。だって自分の好きな作品に悪い評価とか付いてたら悲しいじゃないですか。全く知らない作品でもアマゾンとかで酷評されてたら気分悪いのに。
まあラノベはわりと賛否両論が激しい部類なので仕方ない面もありますけど。

あと暴露しますと生徒会を初めて読んだときは失望しました。だってマテゴと全然雰囲気違うんですもん。生徒会室から出ないし。
内容もいまいちで主人公たちの発言には嫌悪感すら抱いたくらいです。嫌に悟ってる感じがして。他の人はどう感じたのか分かりませんが私はそう思っちゃったんです、嫌なことに。
いまいち度は6巻まで続きました。七光でようやく「おっ」ってきました。水際でやっと「ぐわっ」ときました。この人はもう分かりません、葵せきな。

朝野晴季の一人称は「私」ですが、葵せきなの真似です。男なのに私って言ってるしブログタイトルもあれなので性別勘違いしてる方、ごめんなさい

タイトルの〇〇はただ単にいいアイデアが思いつかなかっただけです。しょぼーん。
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