小倉洋館

マラソン大会に出場する市民ランナーが即売会で無人少女を追っかける情報&日常系ブログです。和風が好き。

夜間陰茎勃起現象 

本日のテーマは「夜間陰茎勃起現象(やかんいんけいぼっきげんしょう)」
聞きなれた言葉で言うと朝立ち、これについて真面目に考えていきます。
皆さんは「朝勃ち」の字面の方が好きかもしれませんね。どちらが好みでしょう。ちなみに私はどっちも好きではありませんが、「あさだち」と入力しても出ないのにわざわざ「あさぼっきち」で入力して「朝勃ち」と書きたがります。

まずは復習です。この朝立ちは生理現象としては有名で、性的な夢を見たからとか欲求不満だからとか、そういったことが理由で起こる現象ではないということです。
なので性欲が有り余っているからよく起こるんだ・・・と不安にされている方、ご安心ください。必ずしもそうとは限らないということです。
私もこれを初めて確認したときはほっとしました。別に心当たりがあったからとかじゃないんですからね?本当ですよ?

と私をよく知っている人には100%ばれる嘘をついたところで本題に。
結構この朝立ちで悩んでます。自分でこの記事を立ち上げたにも関わらず朝立ちって言葉を使うのが恥ずかしいです。まあそれが悩みなのではなく。

ぶっちゃけ朝立ち痛いです。

ここ1、2年くらいのことでしょうか、朝立ちが痛くて起きることが多々あります。起きるというよりかは起こされるの方が表現としては正しいかな。
頻度とか痛いとか痛くないとかは個人差があるとは思いますが、私の場合はなんというか目が覚めてしまうことがある程度には気になります。特に私はうつ伏せで寝ることが多く、その姿勢で朝立ちが起こるとかなりの影響があるのは想像が容易かと。

Wikiに載っている情報から抜粋すると『レム睡眠時に怒る身体各所の運動の一種でストレス解消作業であるといわれる』と原因の一部が書かれています。
つまりストレス溜まってんだよと、発散してやってんだぞと。あくまで『いわれる』ですし複数ある原因の一部分だけかもしれません。
あとはヤフー知恵袋で(信用していいのかなぁ)『寝ている間に膀胱に貯まる水分によって勃つ機能や能への刺激によって起こる』とのことです。
健康だから朝立ちが起こるという意見もあり、確か医学的に解明されてないんでしたっけ?自分の想像で好き勝手に言っている人も多いかもしれません。

とにかく原因がなんであれ、安息の間を切り裂いてしまうほどの痛み(大袈裟に言いました)を伴うこの現象をどうにかしたいと思います。
寝ていられる時間までは寝ていたい、特に私は寝ることが大好きなのです。
寝る時間なんてもったいないと言う方もいますしそれは全く否定するつもりはありませんが、私にとっては遊びや趣味に没頭するよりも割と大事というか優先事項です。何かしてても眠くなったら寝ます。

皆さんの朝立ち状況も気になります。どのような朝立ちをお過ごしでしょうか。
とてもコメントし辛い内容だとは思いますので、匿名でも構いませんので何か感想やご意見、自分の体験談などいただけたらと思います。



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